気のせいの木

無題



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お店に飾ってあるドライを一輪拝借してパチリ。
生花にはあまり惹かれないが枯れた花は。。。いとをかし。ですね。

「花」という曲
数々あれど
やっぱりこれでしょう。↓(と、言いつつリンクは中孝介で?)


「花」    詩・曲/ 喜納昌吉

川は流れて どこどこ行くの
 人も流れて どこどこ行くの
 そんな流れが つくころには
 花として 花として 咲かせてあげたい


 ※泣きなさい 笑いなさい
 いつの日か いつの日か
 花をさかそうよ


 涙ながれて どこどこ行くの
 愛も流れて どこどこ行くの
 そんなながれを このうちに
 花として 花として むかえてあげたい


 ※くり返し


 花は花として わらいもできる
 人は人として 涙もながす
 それが自然のうたなのさ
 心の中に 心の中に 花を咲かそうよ


 ☆泣きなさい 笑いなさい
 いついつまでも いついつまでも
 花をつかもうよ


 ☆くり返し
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by kinosei69 | 2007-11-30 09:22 | ニュートラル